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投稿者 : doumei 投稿日時: 2017-12-06 16:20:35 (36 ヒット)

教団ニュース

《会 議》

◇理事会

2017年12月4日㈪ 教団事務所

2018年1月15日㈪ 教団事務所

2018年1月29日㈪ 教団事務所

 

《訃 報》謹んでお知らせいたします。

◇藤後朝夫師(支援教師)は、11月2日㈭に召されました。84才でした。

◇荒井基師(引退教師)は、11月12日㈰に召されました。97才でした。

 


投稿者 : doumei 投稿日時: 2017-12-06 16:09:17 (28 ヒット)

日韓連絡委員会 大韓イエス教長老会(高神)と宣教協約を締結

委員長 山口陽一

 私たちの教団では、大韓イエス長老会(高神)の先生方が牧師として活躍されています。その草分けの朴永基師が仲介の労をとってくださり、このたび高神教団との宣教協約を締結することになりました。2017年8月1日㈫、高神教団の罐ョンホ総会長、具ザウ事務総長を教団事務所に迎え、朴永基師の通訳で廣瀬薫理事長、朝岡勝副理事長、畑中洋人常任書記、山口陽一理事、趙南洙師、宗田信一総主事が、挨拶と事前協議の時を持ちました。

 廣瀬理事長は、昨年の熊本地震以来、翕賣牧師への支援を深謝し、これまで同盟教団で教師となった韓国人は37組、そのうち高神教団からの宣教師は7組14人であることなどを紹介し、宣教協約への期待を語りました。

 罐ョンホ総会長は、高神教団の韓国長老ミッションが60か国に470人の宣教師を送り出していること、高神教団と海外教会との協力には3つの形態あり、今回のケースは「姉妹関係」(同じ神学)、「兄弟関係」(近似の神学)ではなく、「宣教協力の交流」関係を考えており、特に教職と青少年の交流を願っているとのことでした。羯佞箸靴討歪糠、同盟との宣教協力の願いを持っており、9月の高神教団総会で宣教協約を結びたいとの提案がありました。結論として、同盟と高神で包括的な宣教協約の案を用意し、9月20日の高神教団総会に同盟から畑中常任書記と入江理事が出席して宣教協約を結ぶことになりました。

 その後両教団にて協約書の作成作業を行い、9月の高神教団の総会で新しく選出された金サンソク総会長と廣瀬理事長の署名により宣教協約が正式に結ばれました。また総会の中では廣瀬理事長からの挨拶を畑中常任書記が代読し、これまでの感謝とともにこれからの宣教協力の期待をお伝えしました。現地では高神教団の国外宣教を担っているKPM ( コリアン・プレスビテリアン・ミッション) の関係者や神学大学の学長などと挨拶を交わす機会も与えられ、特に入江理事からは熊本の支援をしてくださった方々と直接お会いし感謝をお伝えできたことは幸いでした。高神教団とは、国内宣教はもちろんのこと、国外宣教、青少年宣教、教職・信徒交流、献身者育成など多方面での協力の可能性があります。今後は実務者間での話し合いが進むことが期待されていますのでお祈りください。


投稿者 : doumei 投稿日時: 2017-12-06 15:53:57 (34 ヒット)

クリスマスメッセージ その名はインマヌエル

生駒めぐみ教会 牧師 中谷 美津雄

「見よ、処女がみごもっている。そして男の子を産む。その名はインマヌエルと呼ばれる。」(訳すと、神は私たちとともにおられる、という意味である。)マタイ1章23節

 クリスマスおめでとうございます。この年も新しい人との出会いや親しい人との別れがあり、嬉しいこと悲しいこと、様々にありました。年の瀬に、救い主の誕生を記念する時が定められていることで、あわただしさの中、しばし静まることができる神さまの摂理に感謝します。振り返れば、あの時もこの時も、インマヌエルの主イエスさまはともにいてくださったと覚えることができ、臨在の主の恵みは今も変わりません。

  約束のことば

 新約聖書最初の書物マタイの福音書は、同じ恵みのことばで始まり、終わります。イエス・キリストによって神さまが私たちとともにいてくださるという約束のことばです。最初に、処女マリヤからお生まれになったイエス・キリストは、預言されていた罪からの救い主であり、その名をインマヌエル(神は私たちとともにおられる)と呼ばれるようになると告げています。最後は、十字架に死に三日目に復活して救いのみわざを完成されたイエス・キリストが、世の終わりまであなたがたとともにいるとの約束のことばを遺して天に昇られたのでした。

 誕生と昇天の時に告げられた同じ約束のことばの間にあるのが公生涯です。その中で起こった出来事や人々との出会いは、私たちの人生の様々な局面にイエス・キリストがともにいてくださることの証しとも言えるでしょう。

  使命と誘惑

 罪人の救い主としての重大な使命をもってお生まれになったイエス・キリストは、公生涯の初めにサタンの誘惑に会われました。神の御子が誘惑されるなんてと驚きですが、もっと驚くことは、イエスさまが悪魔を退けられた方法です。嵐を鎮め、5つのパンと2匹の魚で5千人を満腹させる神の偉大な力を持っておられたのに、この時は私たちと同じひとりの人間として神のみことばにより頼んで誘惑に勝利されたのでした。

 神さまは私たちにも成すべき務めとそれを行うための賜物を与えていてくださいます。ただし、妨害する者も働いていて、私たちを巧妙に惑わし、御心の道からそらせようとしかけています。そんな時に共におられる神さまのみことばに耳を傾け、みことばに信頼して行けば道は開ける、否、ともにおられる神さまが道を示し、開いてくださるのです。

  使命を果たす力

 イエスさまはことばとわざで神を解き明かされましたが、その力は「父のふところにおられるひとり子の神」(ヨハネ1章18節)としての父なる神との不断の交わりから来ていました。枕するところもないほどに精神と肉体をすり減らす多忙な働きの合間に、しばしばひとり寂しいところに出て行き、祈られたイエスさまの姿は、その具体的な証しです。助けを必要としている人々は私たちの周りにもおおぜいいます。それに応えようとして私たちも様々なストレスを抱えますが、イエスさまと交わり、父なる神さまと交わることで心に平安と新しい力を満たして頂けます。

  使命と献身

 イエスさまは弟子たちにご自身の苦難と復活について教えるとともに、彼らにも「自分を捨て、自分の十字架を負い、そしてわたしについて来なさい」(マタイ16章24節) と教えられました。みこころに従う道は平坦で美しい野原だけでなく、時には険しく危険な山坂もあるというのです。

 イエスさまはゲツセマネで「わたしの願うようにではなく、あなたのみこころのままになさってください」(マタイ26章39節)と3度も祈って十字架の死にまでも従い、罪からの救い主としてのご自分の使命を全うされました。

 私たちも自分のゲツセマネに行き、祈って示される道に委ね進む時、苦難の道であっても、そこに神さまはともにおられると信じます。

 インマヌエルの主のご降誕を祝うクリスマスに、「世の終わりまで、いつも、あなたがたとともにいます」(マタイ28章20節)との祝福がありますように。

 


投稿者 : doumei 投稿日時: 2017-11-06 17:25:24 (141 ヒット)

教団ニュース

《行 事》

◇教職者夫人の集い 11月7〜9日(火〜木) 浜名湖バイブルキャンプ

◇教団一斉防災訓練 11月12日㈰

◇謝恩デー 11月19日㈰

《会 議》

◇理事会

11月6日㈪ 教団事務所

12月4日㈪ 教団事務所

《正教師試験答案受付のお知らせ》

 正教師試験の答案は、11月30日㈭(当日消印有効)までに、配達記録の残る方法( 書留等)にて、教団事務所宛にご提出ください。詳細については、「世の光」紙4月号および教団ホームページにてご確認ください。

《献 堂》おめでとうございます。

◇亀田キリスト教会(松下展久師・新潟山形宣教区)は新会堂建築に伴い10月9日㈪に献堂式を行いました。


投稿者 : doumei 投稿日時: 2017-11-06 17:01:21 (124 ヒット)

松原湖研修会 宗教改革500 年と聖書信仰

教職教育部員 青木 義紀(和泉福音教会牧師)

 宗教改革500年。折しも福音派内では「聖書信仰」の問題が再燃。そこで今年は、この二つを取り上げ、改めて私たちの立つべきところを確かめました。

 開会礼拝では、「聖書信仰に生きる」と題して廣瀬理事長から、鮮明な方向性と懐の広さを合わせ持つ聖書信仰のあり方が語られました。改革は終わりの日の完成を目指して今なお途上にあること、そして同盟教団の聖書信仰は「実践に結実する聖書信仰」であることを確かめました。

 セッション1では、斎藤五十三師が「宗教改革期における教理としての聖書」について講演。宗教改革期の信仰告白文書から、聖書の「権威」、「解釈」、「規範性」を語ってくださいました。特に聖書を読む際に働く聖霊のみわざ、私たちの暗き心を照らし正しい解釈へと導く聖霊の内的照明の大切さが強調されました。

 セッション2では、下川友也師が「聖書信仰」と題して、現代の聖書信仰をめぐる課題に、実に明解に歯切れよく、私たちの聖書信仰の立場を宣言してくださいました。その上で、先生ご自身の長年の経験と聖書通読の実践から、聖書とのつき合い方を多角的に紹介してくださいました。

 セッション3は、斎藤師、下川師、朝岡勝師の三者によるパネルディスカッション。二つの講演で語られたことをさらに深く、より実践的な視野で学び合いました。

 閉会礼拝では、朝岡副理事長から「神の言葉は滅びない」と題して、心かき立てられる励ましのみことばを情感のこもる言葉で聞かせてくださいました。

 他にも、最近の加入教師である鄭南哲師と榊原康成師による早天祈祷会、長年の教師・教師夫人をたたえた表彰式、八名の召天教師たちを偲んだ追悼式、人生の旅路の終わりに際してもみことばに忠実に生きることをしみじみと語られた夜の聖会が印象的でした。今回は、時流に流されず伝統的・保守的な聖書信仰のあり方を確かめ合う、互いに安心できた研修会だったのではないかと思います。

 またいつものことながら、松原湖の食事、大きなお風呂での交わり、そして日頃の喧騒を離れて過ごした自由時間も充実した時でした。リフレッシュされた先生方が、ますます主の教会で用いられることを祈り願っております。

 

■召天教師追悼(敬称略・召天日順)

若月  千鶴 2016年11月12日 召天

中西  美智 2016年11月21日 召天

園   眞治 2016年12月16日 召天

若狭  正一 2017年  4月  2日 召天

北條  和人 2017年  4月20日 召天

遠藤 かおる 2017年  6月  1日 召天

片山  進悟 2017年  8月  3日 召天

池田 千惠子 2017年  9月15日 召天


投稿者 : doumei 投稿日時: 2017-11-06 16:50:58 (83 ヒット)

主の好まれる断食

理事 山口 陽一(新船橋キリスト教会牧師)

「わたしの好む断食とはこれではないか。悪の束縛を解き、くびきの縄目をほどき、虐げられた者たちを自由の身とし、すべてのくびきを砕くことではないか。飢えた者にあなたのパンを分け与え、家のない貧しい人々を家に入れ、裸の人を見てこれに着せ、あなたの肉親を顧みることではないか。」(イザヤ58章6〜7節)

 この夏は7キロほどのダイエットに成功してごく快調です。食す喜びも増したように思います。イエスが、善行として「施し」と「祈り」と共に教えられた「断食」について考えてみましょう。隠れたところにおられる私たちの父に見えるような「断食」は良いことです。

  断食の時

 イエスの時代のパリサイ人は週に二度断食していましたが、そのような規定は聖書にありません。レビ記23章27節や民数記29章7節によれば、断食して身を戒めるのは第七の月の十日の大贖罪日です。それ以外は自発的になされるのが断食の特徴です。どのような時に断食するのか。ゼカリヤ8章19節に興味深い記事があります。

 「万軍の主はこう言われる。『第四の月の断食、第五の月の断食、第七の月の断食、第十の月の断食は、ユダの家にとって、楽しみとなり、喜びとなり、うれしい例祭となる。だから真実と平和を愛しなさい。』」

 ネブカデネザルによってエルサレムが攻略されたのが第四の月の九日でした。主の宮と王宮が破壊されたのが第五の月の七日、総督ゲダルヤが殺されたのが第七の月、さかのぼってエルサレムが最初に包囲されたのがゼデキヤの治世の第九年の第十の月の十日でした(粁鷁Φ25章、エレミヤ52章)。

 こうした民族の危機を想起して、悔い改め断食をする。それは楽しみであり喜びであり、うれしい例祭であるというのは、回復が始まった捕囚期後ならではの感慨でしょう。

  主の好まれる断食

 イザヤ58章1節は罪の宣告です。「精一杯大声で叫べ。角笛のように声をあげよ。わたしの民に彼らの背きを、ヤコブの家にその罪を告げよ。」

 しかし民は、自分たちはよくやっていると勘違いしています。自分たちの努力にどうして報いてくれないのかと不満を述べます(2〜5節)。

 そして、冒頭の6〜7節です。このことばに心に留めてください。

 そのとき、驚くべきことが起こります。

 8〜12節「そのとき、あなたの光が暁のように輝き出て、あなたの回復は速やかに起こる。あなたの義はあなたの前を進み、主の栄光があなたのしんがりとなる。そのとき、あなたが呼ぶと主は答え、あなたが叫び求めると、『わたしはここにいる』と主は言う。もし、あなたの間から、くびきを除き去り、虐げの指をさすことや、邪悪なことばを取り去り、飢えた者に心を配り、苦しむ者の願いを満たすなら、あなたの光は闇の中に輝き上り、あなたの暗闇は真昼のようになる。主は絶えずあなたを導いて、焼けつく土地でも食欲を満たし、骨を強くする。あなたは、潤された園のように、水の涸れない水源のようになる。あなたのうちのある者は、昔の廃墟を建て直し、あなたは代々にわたる礎を築き直し、『破れを繕う者、通りを住めるように回復する者』と呼ばれる。」

  私たちの断食

 ゼカリヤ8章19節の例にならうと、日本の教会には、日本基督教団の創立の6月24日、ホーリネス弾圧の6月26日、敗戦の8月15日、教団統理伊勢参拝の1月11日など、自発的な断食の候補日があるように思われます。グローバル経済の中で格差と排他の広がるこの時代こそ、イザヤ58章が教える「主の好まれる断食」の日であると思わされます。喜びを伴う真実と平和、社会局では、そのような働きをしたいものです。


投稿者 : doumei 投稿日時: 2017-09-28 17:32:39 (187 ヒット)

日本同盟基督教団 青年宣教大会 フロンティア2017

みんなの協力により成し遂げられた大会

実行委員長 林 明信(沖縄ビクトリーチャーチ牧師、青少年局長)

「雨や雪が天から降ってもとに戻らず、必ず地を潤し、それに物を生えさせ、芽を出させ、種蒔く者には種を与え、食べる者にはパンを与える。そのように、わたしの口から出るわたしのことばも、むなしく、わたしのところに帰っては来ない。必ず、わたしの望む事を成し遂げ、わたしの言い送った事を成功させる。」 イザヤ書55章10〜11節

はじめに

 この夏、松原湖バイブルキャンプ(MBC)において「フロンティア2017青年宣教大会」が開催され、大嶋重徳KGK総主事を主講師にお迎えし全体で約250名の参加によって行われました。すべてが守られ豊かに祝福されたことを報告いたします。

参加者感謝

 青年宣教大会は、青年の参加がなければ何も始まりません。本大会では会場の制限もあり250名枠での実施でしたが、五月一日の申込み受付開始一週間ですでに100名を数え、その後一ヶ月で230名を越えるなど、大会への期待の大きさと同盟青年の熱い思いを感じました。実際には各プログラムを提供するために約50名の教職者も参加しましたので、青年はおよそ200名(神学生含む)の出席でしたが、全国16のすべての宣教区から参加があったことも感謝なことでした。教団全体の祈りに支えられ、主に導かれてたくさんの決心者が起こされたことも本当に感謝です。ぜひ続けて祈りに覚えてくださいますようお願いします。

講師感謝

 主講師の大嶋重徳師が大会テーマの「WAKATTA!!」を的確に捉えてくださり、私たちに与えられている「救いの全体像」について、「創造」「堕落」「救い」「完成」として語ってくださいました。楽しく分かりやすく熱く深いメッセージに参加者全員が多く教えられ豊かな恵みをいただきました。本当に感謝いたします。

 また最後のセッションでは、教団理事長の廣瀬薫師をとおして「この大会からもとの場に戻るのではない、自分のフロンティアに遣わされるのだ!」と、ひとりひとりの決心を深めさせられました。それぞれの場でフロンティアが拡げられていくことを願っています。

祈りと献金感謝

 祈りと献金のサポーターとして24名の方が登録してくださり、また、11件の協賛広告と1件のブース出展のご協力をいただき、具体的に大会が支えられたことを感謝します。また、3月の教団総会、7月の決起集会、本大会での席上献金のほか、40件以上の尊い献金がささげられて全体では100万円を超える献金額となり、予算を上回って大会のすべての会計が満たされたことを感謝して報告いたします。

プログラム感謝

 メインのプログラムは5つの「セッション」として講師による聖書のメッセージを中心に賛美や祈り、分かち合いの時を持ちました。分科会では多くの学びと分かち合い、新しい発見がありました。また、本大会目玉として「カモーン宣教」と題するプログラムがあり、そこでは、「青少年宣教」「国内宣教」「国外宣教」という私たち日本同盟基督教団の宣教を進めていく「三つの動輪」についていろいろな角度から教えられました。フリータイムは、大会前半は雨で中止もありましたが実行委員がアイデアを絞って準備した数々のオプションを楽しみ、夜の時間もカフェ・ライブやキャンプファイヤー・カフェで主にある交わりが深められました。実り豊かなプログラムに心から感謝します。

奉仕感謝

 廣瀬理事長が、最初の挨拶で「松原湖バイブルキャンプは同盟教団の聖地である」と語られたこの素晴らしい場所での大会開催を感謝します。大会中にいろいろなところで大会の名札をしておられない方を見かけると、MBCで奉仕されているワーカーの方なのだなと自然と笑顔になり心のうちで感謝をささげていました。これらのかたがたの尊いご奉仕により、大会が滞りなく行われたことを感謝申し上げます。また、昨年秋から青年宣教大会実行委員会が始動し、それぞれの担当について良い準備と働きをしてくださったことを心から感謝し、主の御名を賛美します。

次回に向けて

 次の青年宣教大会は、2019年に開催されることがすでに決まっています。そして、私たちは「本気でイエス様のように生きる青少年が2024年までに倍増すること」を宣教ビジョンとして確認(教団総会資料参照)しています。今大会の感謝と恵み、実施するためのノウハウと霊的備えなどがしっかりと積み上げられ、次回へとつながっていくことを期待しています。ぜひ、さらに多くの青年たちが導かれるように続けてお祈りをお願いいたします。


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